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日用品

大きなスーパーやコンビニでも比較的簡単に手に入れられます。女性用の洗顔フォームや化粧品もあり、インドネシア製はもちろん、ニベアなどの日本製もあり ます。歯ブラシは外国サイズでやや大きめの物がほとんど。見た目は大差がなくても値段が異様に違う場合もあるので注意。シャンプーやリンスも外国製の物が 揃っています。ヒゲ剃り用のカミソリもありますが、電動式の物は大手デパートの電化製品売り場にあります。充電式と電池式のどちらもあります。銘柄にこだ わらなければ、シャンプー、石鹸、ボディーソープはどこでも手に入ります。大きなホテルでも一通り揃っていますが、使い慣れた物がある方やお肌の弱い方は やはり持参した方が良いでしょう。

日焼け止め

スーパーにて購入可能です。しかし日中の日ざしはかなり強いので、他に帽子などのも必要です

生理用品

スーパーにて購入が可能です。しかし日本のように種類はさほど多くはありません。

コンタクトレンズ用品

日本から用意して行きましょう。緊急の際はクタのバイパス沿いにある「マタハリ・ギャレリア」の中にコントラクトレンズの取り扱いのあるお店があります。ハードレンズもソフト、使い捨てのタイプもあります。

蚊取り線香/虫除け

スーパーでも購入可能です。電気式の物もあります。ホテルでも用意しているので部屋になければフロントで聞いてみましょう。虫除けは液体タイプやスプレータイプどちらも購入可能です。

胃腸薬/整腸剤など

使い慣れた物があれば日本から持参した方が良いでしょう。島内にもコンビニや「APOTIK」という薬局が多数あるので購入可能ですが、ジャランラヤスミニャック沿いの「ビンタンミニマーケット」の隣の薬局には日本製の薬品が多数あるので是非利用しましょう。

長袖

乾期やウブドなどの山間地は、朝夕冷え込むこともありますので、長袖のシャツが1枚あると便利です。

フィルム/電池

日本の様に単一~単四の電池がスーパーなどで購入可能です。カメラ用の特殊な電池は大手デパートの電化製品売り場にあります。通常のタイプのものはどこでも購入可能です。ただしAPSフィルムはまだまだ普及していないので日本から持参した方が良いでしょう。

折りたたみ傘

乾季には必要ありませんが、雨期の時期は突然のスコールも多いので、1本あると便利です。

ポケットティシュ

ホテルやレストランのトイレであれば問題ありませんが、観光地やお寺の公衆トイレにはない場合が多いです。またウェットティッシュもあると便利です。